6月21日(水) 強風大雨

デジカメ 昔散歩 20
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楽蜻庵の山椒の木(2000年10月)
木が育ち、山椒の実がみのるようになった頃、何者かに掘り取られました。

1月22日(金) 晴れ

東京湾に石油掘削船?

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お台場、青海埠頭近辺の東京湾に見慣れない船団が出現、海底工事を始めました。石油掘削かな?インターネットで調べてみると、大型クルーズ船が着岸できる桟橋を2019年までに整備するとか。(T)

5月20日(水) 晴れ

郵便船?
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品川埠頭に着岸直前の船、オレンジ色に白線ライン、目立ちます。「オレンジ色のニクい奴」、創刊当時の「夕刊フジ」のキャッチコピーを思い出しました。船体に近海郵船とありますが、この船(RO-RO船)が運ぶのは郵便物ではなく自動車などのようです。(T)

2月8日(日) 曇り

新顔、大漁くん
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芝浦埠頭に見慣れないデザインの超高速船が停泊しています。ネットで調べ、今年1月に就航した「セブンアイランド大漁」と知りました。これまで活躍していた「セブンアイランド夢」は引退したとのこと。「夢くんが消え、大漁くんにバトンタッチ」、ちょっとさみしい気分です。(T)

1月15日(木) 曇り

東京湾、影絵
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空風楼から東京湾を眺めるのが好きです。時々、海面全体が太陽の光を反射して眩く輝いていることがあります。デジカメで撮ってみると、眩さが消え、東京湾と周りの風景が影絵か水墨画のように見えるのが面白い。(T)

11月3日(日) 曇り

芝浦遺跡の発掘
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直径20mはありそうなクレーター状の遺跡が次々に発掘されています。数年前までこの場所は芝浦汚水処理場でした。クレーター状の遺跡は汚水処理に活躍した煉瓦造りの円筒形の建物の基礎部分のようです。遺跡からは何が見つかるかな。(T)

5月1日(水) 曇り

新顔 「友」君
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空風楼からは伊豆七島をめぐる「高速ジェット船セブンアイランド」を眺めることができます。これまで「夢」、「愛」、「虹」の3隻だったのが4隻に増えているのに気付きました。調べてみると船体にヒトがデザインされている右上の新顔君の名前は「友」とのこと。(T)

3月10日(日) 煙霧

ぼんやり東京湾
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気温25℃、暖かな日曜日です。強風で舞い上がった微粒子が浮遊し煙霧が発生したとのこと。空風楼からぼんやり東京湾をぼんやりと眺めました。微粒子はどこで舞い上がりどこに着地したのかな。(T)


5月27日(金) 曇り

鮮やかな緑藻
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北陸本線、高岡駅で氷見線に乗り換え雨晴駅で下車。人影のない夕方の雨晴海岸、有磯海を眺めながらゆっくり歩きました。波打際に鮮緑色の海藻が打ち上げられています。最初ワカメかなと思いましたがアオサのようです。(T)

4月24日(日) 晴れ

煙か雲か?
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明るい春の朝、霞がかかった東京湾、はるか向こうに三浦半島がぼんやり見えています。手前の京浜工業地帯、巨大な煙突から煙が空に真っ直ぐのぼっています。空にのぼると雲になるようです。本当かな?(T)

3月26日(土) 晴れ

大地震直後のお台場

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3月11日の大地震、昼寝中の出来事でした。二度目の大揺れの後、空風楼から東京湾を眺めるとお台場方面で黒煙が上がっています。デジカメでパチリ。その後はテレビの画面に見入りました。そして二週間がたちました。(T)

1月26日(水) 晴れ

波頭雲
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空風楼から眺める空と海、空ではいろんな雲が生まれ、風にのり、形を変えながら流れていきます。写真の雲は空を海に見立てると波頭のようです。「甍の波と雲の波、重なる波の中空を・・・」。(T)

11月18日(木) 曇り

なにかな?
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散歩がてら北の丸公園にある東京国立近代美術館工芸館に出かけました。この煉瓦造りの建物は旧近衛師団司令部庁舎、どんな人たちが出入りし何が決められたのでしょう。見学後、正面玄関に出ると変わった形のモニュメントが目に入りしばらく眺めていました。そこへ数羽のスズメがやって来ました。ぼくと同じ気分で眺めているようです。(T)